前のページ
TOP
次のページ

Amazonも楽天も目線を変えて観察すると

ネット通販といえばAmazonか楽天を想像する人が多いと思います。

この2つの物販サイト(スマホサイト)をお客様目線と売り手目線の

両方で見るといろいろな特徴が見えてきます。

 

見た目は、Amazonが欧米的でシンプルで

楽天は日本的で作り込まれてるという印象があります。
実際にどの様に感じますか?

 

Amazonは欲しいものがすぐに見つかる、

どちらかと言うと型番検索してサクッと見つかるイメージですが、

お客様のタイプとしては欲しいものが

最初から決まっている人に便利な作りですよね。

 

楽天はサイト滞在時間を増やす仕組みを作って、

サイト内を巡回させ買ってみようか!欲しいという意欲をかきたてる作りになっています。

時間による訴求は両サイト同じようにされているのですが、

楽天は特にポイントで誘導する仕組みが目立ちます。

 

この2つのサイトの購入に繋がる良い所をサイトを

しっかり巡回して見つけてください。

 

SEO的な対策も考えると、より違った見方も可能です。

スマートフォンの小さな画面の中での表現ですから、

応用できる事も多々ありますよ。

レスポンシブデザインが必須か?
ファーストビュー次第で売上は激変

関連記事一覧

購入する理由を作る

コンサルをしていて最初の頃に必ず 聞かれるのが勧めた商品やサービス以外の 商品の選び方です。 その理由として多く聞くのが、 「ライバルが多い...

iPhone商戦は気長に考える方が良い

iPhoneの予約系キーワードでの検索が一服状態になっていますね。 次はシルバーウィーク明けの発売に向けて ニュース等にiPh...

パンダとペンギンが暴れそう

パンダアップデートとペンギンアップデートが近いうちに 嵐を起こしそうですね。 いろいろなSEO関連のブログで、アルゴリズムの さらなる変更が...

キャンペーンは6月9日まで

こちらの特別キャンペーンは終了致しました。 ご協力ありがとうございました。 6月10日 中古ドメイン+WP+IP...

iphoneでtwitterの携帯電話認証にハマる

たかみツールのサポートブログのワードプレスを ツイッターと連係させようと思い「WP to Twitter」プラグインを 入れた所までよかった...